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給与計算業務アウトソーシングの新しい市場を開拓し
ソフトインフラとしての普及定着を図ります

私たちが給与計算業務のアウトソーシングに本格的に取り組みはじめたのは1990年代の半ばです。当時すでに米国では多くの企業が給与計算業務をアウトソースし、コア・ビジネスに注力する体制を整えていました。 そのサービス自体が、企業にとって社会にとって必要不可欠な基盤=ソフトインフラとして機能していました。私たちはその在り方を見て、日本でまだ確立していない給与計算業務のアウトソーシングを定着させたいと考えたのです。 それが日本の企業社会に対して大きな貢献になると確信したからです。以後、その歩みは順風満帆ではありませんでしたが、紆余曲折、試行錯誤を繰り返しながらもサービス内容と体制を磨き上げ、 これまでになかった、まったく新しいタイプのフルスコープ型アウトソーシングを開発、確立しました。現在、240社・86万人にサービスを提供しています。

しかしマーケットを見ると、給与計算業務をアウトソースしている企業は「シェアードサービスセンター」のサービスを除くと全体の13%に過ぎません。2008年2月に社名、体制を改め、 経営スピードとサービスの機動力を高めた私たちは、今後も給与計算業務のフルスコープ型アウトソーシングの普及、定着を図っていきます。そして米国のように名実ともに企業社会のソフトインフラとして機能するよういっそうの努力を続けていきます。

代表取締役社長  湯浅 哲哉
湯浅 哲哉サイン

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