日本における給与計算業務アウトソーシングの普及と定着。そして企業社会を根底から支える基盤、つまり「ソフトインフラ」として機能することが私たちの目標です。

現在、国内における給与計算業務アウトソーシングの普及率は、(※) 約13%と言われています。しかしここ数年、企業を取り巻く環境がその導入を後押しするようになってきました。
私たちはこのチャンスを活かし、企業の給与計算業務アウトソースに対する要望を完璧に満たすことができるフルスコープ型アウトソーシングでもって、普及率を急速に高めていこうとしています。
そして企業社会に浸透していくことで世の中に必要不可欠なソフトインフラとして機能することを目指しています。
(※)シェアードサービスセンターをアウトソーシングとみなさない場合。