1989年に社長の湯淺がたった一人で始めた会社。
それから約20年で、資本金250倍、社員数約270倍の企業に成長しました。
その裏には、社員一人ひとりの熱意と支えがありました。
今後は、これまで以上の急成長が見込まれています。どんなに大きくなっても、良さは失わない。
しかし、決して現状に満足せず、改革と変化を続ける企業----それが私たちペイロールのあり方です。
(株)ペイロール 19年の歴史
1989年 4月 (有)コンフィデンスサービスを千葉県市川市に設立(資本金4百万円)
所得税申告記帳代行業務の受託を行う
1994年 4月 株式会社にするとともに、商号を(株)エコミックに変更(資本金12.5百万円)
1997年 事業主体を記帳代行から、給与計算受託に移行
1999年 4月 本社を東京都世田谷区に移転、(株)インテリジェンスが筆頭株主となる(資本金126百万円)
記帳代行から完全撤退し、給与計算のフルアウトソーシング受託に特化
2000年 4月 商号を(株)ペイロールに変更(資本金870百万円)
2001年 3月 給与計算受託稼動人数が3万人を突破
2001年 12月 (株)パソナが(株)インテリジェンスより株式譲渡を受け、筆頭株主となる
2002年 2月 ADP社が資本参加(50%保有)、商号を(株)パソナ・エーディーピー・ペイロールに変更(資本金997百万円)
2006年 8月 本社を東京都江東区に移転
2006年 11月 受託稼働人数が13万人を突破
2007年 4月 現在のサービスをさらに発展させ、給与関連業務の95%をカバーする新サービスをスタート
2008年 2月 称号を(株)ペイロールに変更
2008年 中小企業向けの新サービスをスタート予定
 これらの新サービス開始にともない、社員数を500名に拡大予定です